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令和仮面ライダー初、キャラクター文庫シリーズで小説化!

『小説 仮面ライダーリバイス ONE POSSIBILITY』2月2日発売

講談社は2月2日、仮面ライダー生誕50周年を記念して、『小説 仮面ライダーリバイス ONE POSSIBILITY』を販売した。
 
「仮面ライダーリバイス」は、2021年9月5日~2022年8月28日まで、テレビ朝日系で毎週日曜午前9時から全50話が放送された作品だ。仮面ライダー生誕50周年記念作品で、主人公が自らの内に眠る悪魔と契約し、最強のタッグを組んで戦った。放送中から斬新なキャラクター、次々に登場する謎やどんでん返し、鮮烈なアクションなどで話題を呼んだ。 
 
その「仮面ライダーリバイス」が、メイン脚本家である木下半太先生により小説化。「悪夢」シリーズが累計80万部を突破するなど、人気作多数の作家、木下先生が描く、とある一つの世界線に期待が高まる。 
 

【書籍概要】 
小説 仮面ライダーリバイス ONE POSSIBILITY
定価:1100円(税込み) 
体裁:文庫判(105×148ミリ)   
発売日:2月2日 
発行所:講談社 
あらすじ:悪魔崇拝組織・デッドマンズの野望を阻止すべく設立された政府特務機関・フェニックスが開発したリバイスシステム。その適合者として選ばれたのは、五十嵐家の長男・五十嵐一輝だった……が、もしそうでなかったら。テレビシリーズ本編では描かれなかった、さまざまな「if」。五十嵐三兄妹を待ち受ける運命は、天国か地獄か? 


・『小説 仮面ライダーリバイス ONE POSSIBILITY』書籍ページ:https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000423322
 
2026/02/09  
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